ワードプレスの初期設定

ワードプレス立ち上げ時の初期設定①

WordPress立ち上げ時の初期設定方法

ワードプレス立ち上げ時の初期設定方法についてご説明していきます。

実際にワードプレスの初期設定を行うまでには、時間を要します。

ぶっちゃけ、慣れてくれば大したことないですが、初チャレンジともなればけっこう苦戦します。私自身がそうだったので。

このイヤな設定を出来る限りわかりやすく動画でお伝えしますので、長い説明にはなりますが、面倒臭がらずに頑張ってクリアしていってください。

1度設定したらあとは細かくいじる必要はないので^^

また設定や操作は初回からすべて理解する必要はないです。

動画のとおり、やってもらえればひとまずオッケーです。

困ったら、ワードプレス立ち上げのたびにこのページを見てくれたらいいと思います。

 

レンタルサーバー(エックスサーバー)側でSSL化の設定が終わりましたら、立ち上げたワードプレスで必要な初期設定を行っていきますよ。

WordPress立ち上げ時の初期設定方法の順番を確認しておこう!

ということでさっそく。いきましょう。

まずは以下の初期設定の手順を見ながらイメージを付けてください。

 

下記においてある動画でこの順番通りに説明しながら進めていますので、時間を要しますが視聴しながら確認と設定作業を進めてくださいね。

順番どおりにおこなってください
  1. レンタルサーバーの契約(説明はこちら
  2. 独自ドメインの契約(説明はこちら
  3. 独自ドメインとサーバーとの紐付け作業
  4. レンタルサーバーでワードプレスのインストール
  5. 立ち上げたホームページの確認・管理画面へのログイン
  6. 基本設定(一般・投稿・ディスカッション・パーマリンク)
  7. SSL化の最終設定(一般設定で)
  8. テーマのインストール・設定(説明はこちら
  9. プラグインのインストール(詳細説明はこちら
    1. プラグインの初期設定について、下記のコンテンツ動画の下に注意事項があるので必ずチェックしてください)
  10. プラグインの各種設定(プラグインのパスワード:ippei2020)
    1. Akismet Anti-Spam
    2. UpdraftPlus WordPress Backup Plugin(バックアップ)
    3. Contact Form 7(お問い合わせフォームの設置)
    4. All In One WP Security & Firewall(セキュリティ)
    5. XML Sitemaps(SEO設定)※説明が前後しますが、動画で説明しているサイトURLの貼り付けはサーチコンソールへ登録してから行います。
    6. Yoast SEO(SEO設定)※サイトテーマ「cocoon」利用する場合は必要ないです。任意で使用してください。
    7. Classic Editor(投稿ページ最適化)
    8. Advanced Editor Tools ※旧名 TinyMCE Advanced(投稿ページ最適化)
    9. Table of Contents Plus(目次設定)
    10. Autoptimize(ページ読み込みスピード改善)
    11. W3 Total Cache(ページ読み込みスピード改善)
    12. EWWW Image Optimizer(画像圧縮)
    13. Lazy Loader(画像遅延読み込み)
  11. プライベートポリシーの設置
  12. サイトデザインの各種設定(Cocoonを中心に説明 )
    1. サイドバーのメニュー・ウィジットの説明
    2. 色・デザインの着せ替えなど
    3. 投稿ページ・固定ページ・アイキャッチ画像・メディアの説明
    4. テーマエディターの場所

いざ!ワードプレスの初期設定開始!

初期設定の説明動画①

訂正のお願い

初期設定の説明動画①のAutoptimize 設定について訂正があります。

動画時間1:13.26辺りで「webfont.js で非同期にフォントを結合して読み込む。 (廃止予定)にチェックする」と言った後、「そのままにチェックをする」という矛盾している説明がありましたが、正しくは「そのままにチェックをする」となります。

 

初期設定の説明動画②

 

以上です!お疲れ様でした!

動画もこの順番でお伝えしていますから、あわてずに落ち着いて設定を行っていけば大丈夫です^^

ping送信リスト一覧

以下のコードをコピーしてお使いください

  1. http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
  2. http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
  3. http://rpc.reader.livedoor.com/ping
  4. http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
  5. http://ping.fc2.com/http://ping.feedburner.com/
  6. http://ping.rss.drecom.jp/
  7. http://www.bloglines.com/ping
  8. http://wpdocs.sourceforge.jp/Update_Services
  9. http://rpc.pingomatic.com/
  10. http://ping.blogranking.net/
  11. http://ranking.kuruten.jp/ping
  12. http://www.blogstyle.jp/
  13. http://www.blogpeople.net/ping/
  14. http://www.ilearn.jp/ping/
  15. http://serenebach.net/rep.cgi
  16. http://xping.pubsub.com/ping/
  17. http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
  18. http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/
  19. http://rpc.weblogs.com/RPC2
  20. http://ping.blo.gs/
  21. http://services.newsgator.com/ngws/xmlrpcping.aspx
  22. http://ping.dendou.jp/
  23. http://ping.bloggers.jp/rpc/
  24. http://pingoo.jp/ping/
  25. http://taichistereo.net/xmlrpc/
  26. http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
  27. http://www.hypernavi.com/ping/

プライベートポリシーの設置について

プライベートポリシー

ウェブサイト・ブログサイト運営者であれば必ず設置しなければならないのが、プライベートポリシー。

簡単に言うと、「個人情報保護対策」です。

運営者のなかには設置していないところもあるようですが、

Googleアドセンス・Googleアナリティクス・Amazonアソシエイトなどはプライベートポリシーの設置を必須としていますので必ず設置しておきましょう。

作成方法は簡単。

  1. 固定ページで新規作成
  2. テンプレートの内容をコピペして新規固定ページに貼り付け
  3. フッターorヘッダー部分に設置
  4. 完了

下記のテンプレートの内容をコピペしてお使いください。

具体的な方法は動画で説明しています。

※アドセンスを利用しないサイト・Amazonアソシエイトを利用しないサイトは

該当部分の記載内容を消去してお使いになってください。

ドメインのSSL化の最終設定をお忘れなく!

ドメインのSSL化(https)を行うため、動画で説明していましたが、基本設定は必ず行ってくださいね。

そうしないとレンタルサーバー側で設定してもSSL化に対応しないドメインのままになってしまうので、初期設定段階で確実にセッティングしておきましょう。

 

プラグイン設定方法!ワードプレス立ち上げ時に選定しておくべきプラグインは?

ブログアフィリエイト初心者さんがブログを立ち上げる時に選定しておくべきおすすめのプラグインは?ということで。

今回はワードプレス立ち上げ初期に利用しておきたいプラグインについて、それぞれご紹介していきたいと思います^^

そもそもプラグインって何なの?

プラグインの説明動画

プラグインってそもそもわからないんだけど?って方も多くいると思います。

副業をスタートした時の私も、その一人でした。

「プラグイン?エヴァンゲリオン・・・?」

そんな感じから入りましたw

ぶっちゃけ、最初のうちは細かく説明されてもあまり理解できなかったのであまり深くは考えませんでしたが、そんな私でも何とかなるもんですね。

「いやいや答えになってないでしょーよ?」

って言われそうなので、これからわかりやすく説明していきます。

例えばスマホ。スマホはもちろん使ってますよね??

じゃあアプリも、使いますよね?

お好みのものをインストールして、色々な機能が使えるようになる。

そう、あのアプリです。

プラグインの説明画像2

プラグインは、アプリに似たようなものだと思っておいてください。

プラグインはアプリのようにそれぞれの機能・役割があって、それこそたくさんの種類があります。

LINEのアプリなんかがいい例です。

LINEのアプリがスマホに入っていない場合、スマホで使用できるようにインストールしますよね?

スマホ本体にLINEのアプリをインストールしてメッセージチャットが送れるようになるように、ワードプレスでも欲しい機能をもった特定のプラグインをインストールすることによってワードプレス上で様々な機能が使えるようになります。

イメージとしては、ワードプレス(スマホ)にプラグイン(アプリ)を自由にインストールできるように、任意でカスタマイズして使うことができる機能の事、とだけ覚えてくれたらいいと思います。

さらに詳しく知りたい場合はワードプレスの公式サイトで確認してくださいね(逃げ)。

一応、正式な説明・見解を記載しておきます。

(公式の説明↓)

プラグインは、WordPressの機能を拡張するためのツールです。
WordPress のコアは、柔軟性を保つため、不必要なコードでふくれあがってしまわないように設計されています。ユーザーそれぞれが特定のニーズに合ったプラグインを利用して、カスタム機能を取り入れられるように作られています。

 

※ちなみにプラグインはほとんどを無料で使えますが、中には有料となっているプラグインもあります。が、ほぼ無視していいです。どうしても気になる場合は私に相談してください。

※プラグインはインストールだけしても使うことができません。

「有効化」をすることではじめて機能を果たしますので、【インストール→有効化】が正しい設定方法です。

ワードプレス立ち上げ時に選定しておくべきプラグイン

※必要のないプラグインもありますので、下記の一覧から選択してください

2021年最新!おすすめプラグイン一覧
  • Yoast SEO(包括的なSEO設定ができる)
  • ※↑テーマがcocoonの場合、必要ありません
  • Akismet Anti-Spam (スパム対策ができる)
  • UpdraftPlus WordPress Backup Plugin(サイトデータのバックアップがとれる)
  • All In One WP Security & Firewall(セキュリティを設置できる)
  • Contact Form 7(お問い合わせフォームが設置できる)
  • XML Sitemaps(SEO的に大事なサイトマップ設定ができる)
  • Classic Editor(執筆が簡単にできる)
  • Advanced Editor Tools (previously TinyMCE Advanced)(執筆がわかりやすくできる)

(任意のおすすめプラグイン※必要時に使ってください)

  • Table of Contents Plus(目次作成ができる)
  • Autoptimize(キャッシュ系プラグイン)
  • Advanced Ads(広告を一括表示させるプラグイン)
  • Lazy Loader(表示速度改善プラグイン)
  • Code Snippets(各コードをわかりやすく管理できる)
  • EWWW Image Optimizer(画像圧縮プラグイン)
  • W3 Total Cache(キャッシュ系プラグイン)
  • Broken Link Checker(リンク切れのチェック)

これだけ使っておけばOK!立ち上げ時に必須のプラグインのご紹介!

Akismet Anti-Spam

Akismet Anti-Spamの画像

ある程度ブログを運用していくと、必ずワケのわからないメッセージ。

いわゆる『スパムコメント』が入ってきます。

英語でさっぱりわからない文章だったり、はたまた誹謗中傷も甚だしい文章だったり。

本当に様々です。

無対策で何も設定していないと、全て手動で削除していかなければいけないですし、それはそれは大変な作業になるので、このプラグインを利用して有効化しておきましょう。

※WordPressをインストールした時にプラグイン一覧でデフォルトで入っている可能性があります

このプラグインは有効化したら必ず設定が必要です。

 

まずはユーザー登録を行い、APIキーを取得すれば完了になります。

ちなみに有料で案内されますが無料でOKです。

あとは同じAPIキーを使用して全てのサイトで使用可能。

もちろん、無料で実施できます。

Yoast SEO

Yoast SEOの画像

Yoast SEOでは、SEO対策に必要な機能がすべてそろっています。

【Yoast SEOの機能一覧】

  • XMLサイトマップを自動作成できる
  • タイトルタグやディスクリプションなどSEO対策をすべて設定できるを
  • パンくずリストを設置して検索エンジンと検索ユーザーの双方に情報を伝える
  • TwitterやFacebookとメディアを連携できる
  • 投稿ページでの可読性を解析できる(文章の読みやすさを調べる機能)
  • ウェブマスターツールと連携し、検索エンジンのクローラーの巡回状況を調べる
  • Yoast SEOの設定内容をインポート・エクスポートして、他サイトに引き継ぐ
  • robot.txtや.htaccessファイルの内容を編集できる

無料版では、上記の設定や機能が利用できます。

Yoast SEOは設定で若干面倒くさい部分がありますが、その分SEOの対策が確実に行えますので、私のおすすめです。

また、「All in One SEO」という優れたSEO設定のプラグインもありますが、こちらをお使いになっても大丈夫ですから、ご自身の好みに合わせてお使いになってください。

※サイトテーマがcocoonなど、SEO対策がされているサイトテーマをお使いの場合、SEO系プラグインは必要ありません

UpdraftPlus WordPress Backup Plugin

「UpdraftPlus WordPress Backup Plugin」は、WordPressデータ(ご自身で作ったブログサイト)のバックアップを取ってくれるプラグインで、簡単に設定・復元する事が可能ですので、運営当初から実装していくことをおすすめします。

有効化したら必ずバックアップ設定を行って利用してくださいね。

All In One WP Security & Firewall

こちらはWordPressのセキュリティプラグインです。

悪意のある外部からのサイバー攻撃やハッキング・盗用などから守ってくれる頼もしいプラグインなので、ワードプレス立ち上げ当初から有効化しておいてください。

こちらも設定が必須なので、有効化したらご自身で設定をお願いします。

Contact Form 7

Contact Form 7を実装するとブログサイトに必要な「お問い合わせフォーム」を簡単に作ることができます。

サイトには読者からのコメントがここから寄せられるので、有効化したら必ず設定を行ってトップページに表示させましょう。

XML Sitemaps

Googleはクローラーと呼ばれる巡回ロボットでウェブ上の多くのコンテンツを解析・インデックスしており、このXMLサイトマップを使うことで、ウェブサイト内の各ページの巡回を促す事ができます。

※Yoast SEOやAll in One SEOでは、機能のなかにサイトマップが入っていますから、こちらのプラグインは必要ないです。

Classic Editor

現在、ワードプレスの投稿ページのエディターは「ブロックエディター」ですが、以前のタイプの「クラシックエディター」に変更することができるプラグインです。

 

今現在、ワードプレスの利用者の多くがこのプラグインを使って執筆しています。

ただ、こちらは2022年までのサポートですので、その後はブロックエディターに移行しなければならないかもしれませんが、現状ではこちらを使用するといいでしょう。

Advanced Editor Tools (previously TinyMCE Advanced)

上記のクラシックエディターとあわせて利用したいのが、このプラグイン。

ワードプレスのビジュアルエディタの機能を拡張することができるプラグインのこと

で、投稿ページの画面を自分の好きなように設定できます。

初期設定をお忘れなく。

その他のおすすめプラグイン(任意で使用してください)

以下のプラグインについては、必須機能ではないので、ご自身のサイトの運営状況や都合にあわせて検討してください。

EWWW Image Optimizer

「EWWW Image Optimizer」は簡単に言うと、画像を圧縮して最適化するプラグインです。

今後Wordpressにアップロードする画像のファイルサイズを圧縮して小さくしてくれます。

こちらも初期設定を行って使ってください。

わかりやすい設定方法はこちら↓

https://hitodeblog.com/ewww-image-optimizer

Easy Table of Contents

記事内に目次を表示してくれるプラグインです。

利用するサイトテーマの中には目次生成を標準装備しているテーマもあるので、その場合は必要ありません。

こちらも初期設定が必要です。

Advanced Ads

記事内にアドセンス広告やそのASP広告を設置する際に、任意の位置に自動表示させてくれる便利なツールで、配置も細かく設定する事ができます。

広告は通常、ご自身で1枚1枚掲載していかなければならないのですが、「Advanced Ads」を使えば、楽に設定ができますし、アドセンスやASP広告、両方の掲載が可能ですので、ぜひ使ってみて下さい。

Pretty Links

このプラグインは広告リンク(アフィリエイトリンク)を短縮コード(短いURL)に変換することが可能になり、商品成約率が上げさせるためのプラグインです。

ブログ立ち上げ時からは必要はありませんが、後々ASPの成果型広告を本格的に利用する方は、こちらのプラグインを利用をおすすめします。

Broken Link Checker

リンク切れを起こしたり、YouTube動画やTwitter画像の表示が出来なくなっていると知らせてくれるプラグインです。

こちらも記事数が多くなっていれば必ず使った方がいいプラグインです。

Lazy Loader

取り込んだ画像を遅延表示してくれるプラグインです。

サイトの表示スピードが遅くなるのを防止してくれます。

画像の投稿においては、数が多くなればなるほど必須のプラグインとなりますので、利用していくといいでしょう。

W3 Total Cache

WP Super Cacheはサイト・ページの読み込み時間を早めるために使うためのプラグイン。

初期設定をして使ってください。

Autoptimize

「Autoptimize」は、CSSやJSなどと言われるプログラムを軽量・最適化してくれるプラグインです。

改行やスペースを削除してくれたり、複数のファイルを結合して圧縮してくれたりと、これ1つで便利な機能を備えています。

もちろん、利用は無料です。

Search Regex

Search Regexは簡単にいうと、WordPressサイト内の文字列を一括で変換することができます。

修正したい文言があれば、ちょっとした設定ですべての記事に反映することができます。

Breadcrumb NavXT

パンくずリストを自動作成できるプラグイン。

※サイトテーマによっては標準装備している可能性があるので、その際は必要ありません

※プラグイン「Yoast SEO」を使用している際は必要ありません

Code Snippets

Code Snippets機能としては、

  • 追加したコードの管理が簡単にできる
  • コード(機能)ごとにON/OFFの切り替えができる
  • コード中の文法的なエラーを教えてくれる
  • 追加したコードは、テーマを変えても使用できる
  • コードのインポート・エクスポートが行える

特に、外注ライターさんが記事内にTwitterカードがうまく表示去れないときに、こちらのプラグインを使ってください。

TinyMCE テンプレート

投稿エディター内で任意のテンプレートを引き出して使用できます。

見出しの構成や使用コードの格納などで役に立ちます。

ただ、こちらは更新頻度が低く、すでに4年も経過しているので、使用についてはご自身の判断にお任せします。

 

プラグインの入れすぎには注意!

 

この画像にあるように、入れすぎは記事の表示スピードが低下する原因になります。

サーバーにも負荷をかけてしまうので、あっても15~17個以内にとどめておきましょう。

 

いらないプラグインは削除する

 

使わなくなったプラグインはサーバーにファイルデータが残っている状態なので、裏で機能しています。

結果的にスピードの低下やセキュリティ上のリスクもあるので、早めに消去しておくのが望ましいです。

更新頻度が下がっているプラグインは注意

https://twitter.com/ippey2083/status/1372066182195515395?s=20

 

頻繁にアップデートを行っているプラグインは最新の状態を維持しているので問題ないのですが、何年も放置されているプラグインは何かしらのバグや問題などがある可能性があります。

そこを抜け道にして、ウィルスが入ってきたりしますので、基本的には1~2年更新していないプラグインは使わずに、代用できるようなプラグインを探した方がいいですね。

 

All In One SEO Packを実装するにあたっての注意

SEO設定として有名なプラグイン「All In One SEO Pack」ですが、

  • Google XML Sitemapsとは相性がわるいので併せて有効化しないでください
  • ワードプレスのサイトテーマのCocoon・JINをお使いの場合でも必要ありません